ファイル名:0000000_1_0164147002811.doc 更新日時:2016/11/16 9:21:00 印刷日時:16/11/16 9:31
四 半 期 報 告 書
(第94期第2四半期)
ファイル名:0000000_3_0164147002811.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:16/11/16 9:31
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0164147002811.doc 更新日時:2016/11/16 9:31:00 印刷日時:16/11/16 9:31
目
次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………
事業等の スク ……… 2 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
2 役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期連結財務諸表 ………12
2 その他 ………21
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………22 四半期レビュー報告書
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月14日
四半期会計期間 第94期第2四半期(自の 成28 7月 日の 至の 成28 9月30日)
会社名 株式会社 極洋
英訳名 KY4KUY4 C4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 今 井 賢 司
本店の所在の場所 東京都港区赤坂三丁目 番 号
電話番号 03(5545)0】03
事務連絡者氏名 企画部長 木 山 修 一
最寄りの連絡場所 東京都港区赤坂三丁目 番 号
電話番号 03(5545)0】03
事務連絡者氏名 企画部長 木 山 修 一
縦覧に供する場所 株式会社 東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)
第一部
企業情報
第1
企業の概況
主要な経営指標等の推移
の
(注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移 につい は記載し おりません。
2.売上高には、消費税等は含ま おりません。
. 成28 10月 日付 普通株式10株を1株に併合し います。前連結会計 度の期首に当該 株式併合が行わ たと仮定し、 株当たり四半期 当期)純利益金額 及び 潜在株式 調整後 株当たり四半期 当期)純利益金額 を算定し おります。
2
事業の内容
当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループ(当社及び当社の関係会社)におい 営ま い る事業の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。 回次
第93期 第2四半期 連結累計期間
第94期 第2四半期 連結累計期間
第93期
会計期間
自の 成2】 4月 日 至の 成2】 9月30日
自の 成28 4月 日 至の 成28 9月30日
自の 成2】 4月 日 至の 成28 月31日
売上高 (百万円) 108,499 109,5】0 22【,【2【
経常利益 (百万円) 1,40】 1,004 2,814 親会社株主に帰属する
四半期(当期)純利益
(百万円) 911 1,18【 1,】99
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 980 1,0【5 489
純資産額 (百万円) 23,52【 23,【00 23,0【5
総資産額 (百万円) 104,208 10【,554 94,【08 株当たり四半期(当期)
純利益金額
(円) 8【.】4 112.99 1】1.33 潜在株式調整後 株当たり
四半期(当期)純利益金額
(円) 】9.9】 104.1【 15】.94
自己資本比率 (%) 22.2 21.8 23.9 営業活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △8,983 △8,1】1 2,【89 投資活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △1,】】【 △43 △5,114 財務活動による
キャッシュ フロー
(百万円) 10,552 8,244 2,482 現金及び現金同等物の
四半期末(期末)残高
(百万円) 3,838 3,944 4,030
の
回次
第93期 第2四半期 連結会計期間
第94期 第2四半期 連結会計期間
会計期間
自の 成2】 7月 日 至の 成2】 9月30日
自の 成28 7月 日 至の 成28 9月30日
株当たり四半期純利益金額 (円) 5【.58 【0.52
第2
事業の状況
事業等の
スク
当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す る事項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証 券報告書に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
2
経営上の重要な契約等
当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、当第2四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが 断し たもの あります。
(1)経営成績の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、 用や所得環境の改善が進 一方 、企業収 益や個人消費の 迷が見 るな 、景気の先行きは不透明な状況となっ おります。
水産 食品業界におきまし は、食の 心 全に対する消費者の関心が一層高まるとともに、 少子高齢化による国内マー ット環境の変化や人手不足による労働コストの上昇に加え、世界的な 水産物需要の増大による買付コストの上昇な 、厳しい状況は続い おります。
このような状況のもと 、中期経営計画 ューアップ キ ク ー2018 が2 目に入り、 魚に強い総合食品会社とし 、収益基 の 定と変化への対応力を高 、新たな価値を創造する 企業を目指す ことを基本方針とし、目標達成に向け 取り組ん おります。
当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 グ ル ー プ の 売 上 高 は 1,095 億 】0 百 万 円 ( 前 同 期 比 1.0% 増)、営業利益は11億】1百万円(前 同期比4.0%増)、経常利益は10億4百万円(前 同期比28.【%減) となりました。また、特別利益とし 固定資産処分益を 億8百万円計上したことにより、親会社 株主に帰属する四半期純利益は11億8【百万円(前 同期比30.3%増)となりました。
セグメント別業績は次のとおり す。
なお、第 四半期連結会計期間より報告セグメントの変更を行っ おり、第2四半期連結累計 期間の比較 分析は、変更後のセグメント区分に基 い います。 は 第4 経理の状況 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報 のⅡ当第2四半期連結累計 期間の .報告セグメントの変更等に関する事項 を 覧く さい。
水産商事セグメント
前 同期に市況の悪化 売上 利益が落ち込ん いた鮭鱒の販売が、当期は市況が堅調に推移し たこともあり、売上 利益とも回復しました。また、サ な の凍魚加工品や定塩鮭製品、 きエ ビ 等 の 付 加 価 値 製 品 の 販 売 が 伸 長 し た ほ 、海 外 販 売 に お い は 米 国 内 販 売 が 調 に 推 移 し た 結 果、この部門は売上 利益ともに前 同期を上回りました。
冷凍食品セグメント
司種を中心とした生食用商品及び ん り上手 シ ー な の加熱用商品の拡販に努 、 家庭用冷凍食品におい は、商品群を増やし、塩 新工場製品の販売も伸長しました。国内消費の 迷な により、この部門の売上は前 同期を 回りましたが、利益は海外生産部門の収支改善に より、前 同期を上回りました。
この部門の売上高は323億【4百万円(前 同期比3.】%減)、営業利益は 億【5百万円(前 同期は営 業損失50百万円)となりました。
常温食品セグメント
サ やイワシな の水産缶詰の拡販に努 るとともに、価格改定や商品 約な を図りました。 また、海産珍味類は大手コンビ 向け製品を中心に 調に推移し、この部門の売上は前 同期を上 回りました。一方、海産珍味類の原料 あるイ の不漁に起因した価格高騰により、利益は前 同 期を 回りました。
こ の 部 門 の 売 上 高 は 92 億 1【 百 万 円 ( 前 同 期 比 0.1% 増 )、営 業 利 益 は 億 95 百 万 円 ( 前 同 期 比 5.9%減)となりました。
物流サービスセグメント
冷蔵倉庫事業は、入庫 物の確保を図り、引き続き営業力強化と事業の効率化に努 、売上 利 益ともに前 同期を上回りました。冷蔵運搬船事業におい は、海運市況の長引く悪化により事業 の見直しを進 、全 の所 船舶の売却を行いました。この結果、この部門は売上 利益ともに前
同期を 回りました。
この部門の売上高は11億13百万円(前 同期比28.0%減)、営業利益は1【百万円(前 同期比88.【% 減)となりました。
鰹 鮪セグメント
海外まき網事業は、入漁料の高 まりや近海操業の不漁な 厳しい環境のな 経費の削減に努 ました。加工及び販売事業は、引き続き地中海本鮪やイン 鮪等の取扱いを伸 し、外食、量販店 向けに拡販を図りました。一方養殖事業は、漁場や漁獲規制が厳しくなるな 天然種苗の確保を図 るとともに、来 度の完全養殖魚初出荷に向け 養殖 術向上に努 おりますが、天然種苗の一 部には育成魚の減少もあり、この部門の売上は前 同期を上回ったものの、利益は前 同期を 回 りました。
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計 度末に比べ119億45百万円増加し、1,0【5 億54百万円となりました。
流動資産は、 取手形及び売掛金やたな卸資産が増加したことな により、前連結会計 度末に 比べ118億48百万円増加し、822億】5百万円となりました。固定資産は、 形固定資産、無形固定資 産ともに減価償却により減少したものの、投資その他の資産が増加したことにより、前連結会計 度末に比べ9】百万円増加し、242億】8百万円となりました。
債合計は、支払手形及び買掛金や借入金が増加したことな により、前連結会計 度末に比べ 114億10百万円増加し、829億53百万円となりました。
純資産は、前連結会計 度末に比べ 億35百万円増加し、23【億円となりました。 この結果、自己資本比率は21.8財(前連結会計 度末比2.1 イント減)となりました。
(3)キャッシュ フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ フローは、税金等調整前四半期 純利益の計上や、仕入債務が増加したものの、たな卸資産や売上債権が増加したことにより、81億 】1百万円の支出(前 同期比8億12百万円減)となりました。
投資活動によるキャッシュ フローは、固定資産の売却による収入があったものの、固定資産の 取 得 に よ る 支 出 が 上 回 っ た こ と に よ り、43 百 万 円 の 支 出 ( 前 同 期 比 1】 億 33 百 万 円 減 ) と な り ま し た。
財務活動によるキャッシュ フローは、借入金の増加な により、82億44百万円の収入(前 同期 比23億7百万円減)となりました。
この結果、現金及び現金同等物の四半期末残高は期首残高より8【百万円減少し、39億44百万円(前 同期比 億 百万円増)となりました。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課
当第2四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新た に生 た課 はありません。
当社は株式会社の支配に関する基本方針とし 当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収防 衛策) を定 おり、 成2【 月24日開催の第91回定時株主総会におい 、 成29 開催の定時 株主総会終結の時ま 続することを 承認いた い おります。
当該方針の概要は 記のとおり す。なお につきまし は当社ホー ページ掲載の 当社株 式の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の 続に関するお知 せ 本文を 参照く さい。
(参考URL h下下た://与与与.kとokつとo.続o.すた/iち/たこさ/継oつごi140509.たこさ)
当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者のあり方に関する基本方針
上場会社 ある当社の株式は、株主、投資家の皆様による自由な取引が認 おり、当社 の株式に対する大規模買付提案又はこ に類似する行為があった場合におい も、一概に否定す るもの はなく、最終的には株主の皆様の意思により 断さ るべき あると考え おります。 当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、経営の基本理念、企業価値 のさま まな源泉、な びに当社を支えるス ークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社 の企業価値 い は株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者 なけ な ないと考え
従いまし 、企業価値 い は株主共同の利益を毀損するおそ のある不適 な大規模買付提 案またはこ に類似する行為を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者とし 不適 あると考えます。
そのた 、当社取締役会は、万一、当社の支配権の移転を伴う大量買付を意図する者が現 た 場合は、買付者に買付の条件な びに買収した場合の経営方針、事業計画等に関する十分な情報 を提供させ、当社取締役会や、必要な場合には株主がその内容を検討し、あるいは当社取締役会 が代替案を提案するた の十分な時間を確保することが、最終 断者 ある株主の皆様に対する 当社取締役会の責務 あると考え おります。
の
基本方針の実現に資する取組
当社は、上記基本方針に照 し、企業価値 い は株主共同の利益を向上させるた の取組 とし 、次の施策を実施し おります。
ア.中期経営計画の策定
当社は、当社の企業価値、株主共同の利益を向上させるた 、 成2】 度 成29 度ま の ヵ 中期経営計画 ューアップ キ ク ー2018 を策定し、 グロー ル戦略 と シ ジー戦略 に新たに 差別化戦略 を加えた つを基本戦略とし 事業展開をし お ります。
イ.コー レート ンスの強化
当社は企業統治 コー レート ンス)に関し は、公正な経営を維持することが基 本 あると考え おります。取締役会 監査役会 会計監査人による監査な 法 上の機能に 加え、内部統制機能の強化により経営の透明性向上とコンプライアンスを徹底し、経営環境の 変化に迅速に対応 きる組織体制を構築すること 、コー レート ンスの強化に努
おります。
基本方針に照 し 不適 な者によっ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを 防 する取組
当社取締役会は、上記の基本的な考え方に立ち、大規模買付者が取締役会に対し 事前に必 要 つ十分な情報提供をし、取締役会による一定の検討時間が経過した後に大規模買付行為を 開始するといった一定のルール(以 大規模買付ルール といいます。)を設定し、大規模買 付者に対し 大規模買付ルールの遵 を求 ます。
本プランの 効期限は 成29 月に開催さ る定時株主総会となっ おりますが、 効期 限の満了前 あっ も、株主総会あるいは取締役会におい 本プランを変更、廃 する旨の決 議が行わ た場合は、その時点 変更、廃 さ るものとします。本プランについ 変更、廃
等の決定を行った場合には、その内容につきまし 速や に開示いたします。
本プランにおける対抗措置の発動等の 断に際し は、当社の業務執行 独立し いる委 員 構成さ る独立委員会へ諮問し、同委員会の勧告を最大限尊重するものとさ います。 なお、取締役会は、以 の理由 、本プランが基本方針に沿い、当社の企業価値 株主共 同の利益を損なうもの はなく、 つ当社経営陣の地位の維持を目的とするもの はないと 断し おります。
ア.買収防衛策に関する指針の要件を完全に充足し いること イ.株主意思を重視するもの あること
ウ.独立性の高い社外者の 断を重視し いること エ.合理的な客観的要件を設定し いること
.独立した外部専門家の意見を取得し いること
.デッ ン 型 スロー ン 型の買収防衛策 はないこと
の
(5)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億44百万円 あります。
(【)経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し、今後の方針につい
当社グループは企業理念とし 、人間尊重を経営の基本に、健康 心豊 な生活と食文化に 献 し、社会とともに成長することを目指し おります。その実現のた 、水産物を中心とした総合食 品会社とし 成長するとともに、 心 全な食品の供給と環境保全を経営の重点課 に掲 お ります。また、内部統制シス を整備し企業倫理の徹底、法令の遵 、情報の共 化を進 ると ともに、的確な情報開示による透明度の高い事業運営を行うことにより企業価値を高 、社会に 献し まいります。
第3
提出会社の状況
株式等の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
注) 成28 【月24日開催の第93回定時株主総会におい 、株式併合に係る議案が承認可決さ おります。こ により、株式併合の効力発生日 成28 10月1日)をもっ 、発行可能株式総 数は393,300,000株減少し、43,】00,000株となっ おります。
発行済株式
(注) .提出日現在発行数には、 成28 11月 日 四半期報告書提出日ま の新株予約権の 行使により発行さ た株式数は、含ま おりません。
2. 成 28 10 月 日 付 普 通 株 式 10 株 を 株 に 併 合 し ま し た。こ に よ り、発 行 済 株 式 総数は98,354,554株減少し、10,928,283株となっ おります。
. 成 28 月 24 日 開 催 の 第 93 回 定 時 株 主 総 会 に お い 、株 式 併 合 に 係 る 議 案 が 承 認 可 決さ おります。こ により、株式併合の効力発生日 成28 10月1日)をもっ 、 単元株式数が1,000株 100株に変更となっ おります。
(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
注) 成 28 10 月 1 日 付 普 通 株 式 10 株 を 1 株 に 併 合 し ま し た。こ に よ り、発 行 済 株 式 総 数 は 98,354千株減少し、10,928千株となっ おります。
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 43】,000,000
計 43】,000,000
の
種類
第2四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成28 9月30日)
提出日現在 発行数(株) ( 成28 11月14日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 109,282,83】 10,928,283
東京証券取引所 (市場第 部)
完 全 議 決 権 株 式 あ り、権利内容に何 限 定のない当社における 標準となる株式。 単 元 株 式 数 は 1,000 株
あります。 計 109,282,83】 10,928,283 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(千株)
発行済株式 総数残高 (千株)
資本金 増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成28 9月30日 ― 109,282 ― 5,【【4 ― 】42
(【) 大株主の状況
成28 9月30日現在
(注) .所 株式数は千株未満を、所 株式数の割合は小数点第 位以 をそ り捨 表 示し おります。
2.上記株式のうち日本トラス サービス信 銀行株式会社及び日本マスタートラスト信 銀行株式会社の所 する全株は、信 業務に係る株式 あります。
.上記のほ 、当社の所 株式は4,251,991株 発行済株式総数に対する所 株式数の割合は 3.89%)があります。
4.極洋秋津会は当社の取引先持株会 あります。
の
氏名又は名称 住所
所 株式数 (千株)
発行済株式総数に対する 所 株式数の割合(%) 日本トラス サービス信 銀
行株式会社
東京都中央区晴海一丁目8番11号 8,543 】.81
株式会社りそな銀行 大阪府大阪市中央区備後町 丁目2番 号 5,234 4.】8
農林中央金庫 東京都千代田区 楽町一丁目13番2号 5,234 4.】8
三井住 海上火災保険株式会社 東京都千代田区神田駿河 三丁目9番地 4,501 4.11 東洋製罐グループホールデ ング
ス株式会社
東京都品川区東 反田 丁目18番 号 3,150 2.88
東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目2番 号 2,245 2.05 日本マスタートラスト信 銀行株
式会社
東京都港区浜松町 丁目11番 号 1,809 1.【5
極洋秋津会 東京都港区赤坂三丁目 番 号 1,【】3 1.53
中央魚類株式会社 東京都中央区築地 丁目2番 号 1,399 1.28
三井住 信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目4番 号 1,215 1.11
計 ― 35,004 32.03
(】) 議決権の状況 発行済株式
の 成28 9月30日現在
(注) .上記 完全議決権株式(その他) の中には、証券保管振替機構名義の株式が11,000株(議決 権11個)含ま おります。
2. 単元未満株式 の中には、当社所 の自己株式991株が含ま おります。
. 成28 10月 日付 普通株式10株を 株に併合しました。こ により、発行済株式総数 は98,354,554株減少し、10,928,283株となっ おります。
の
自己株式等
ののの 成28 9月30日現在
2
役員の状況
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保 株式) 普通株式 4,251,000
―
権利内容に何 限定の ない当社における標準 となる株式
完全議決権株式(その他) 普通株式 104,842,000 104,842 同上
単元未満株式 普通株式のの 189,83】のの ― 同上
発行済株式総数 ののののの 109,282,83】 ― ―
総株主の議決権 ― 104,842 ―
の
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) (自己保 株式)
株式会社 極洋
東京都港区赤坂 三丁目 番 号
4,251,000 ― 4,251,000 3.88
計 ― 4,251,000 ― 4,251,000 3.88
第4
経理の状況
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当 社 の 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 は、 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す る 規 則 ( 成19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。
2.監査証明につい
の
四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第2四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 4,099 4,012
の の 取手形及び売掛金 24,】59 30,302
の の たな卸資産 ※ の3】,0【8 ※ の44,5【【
の の その他 4,524 3,41】
の の 貸倒引当金 △25 △23
の の 流動資産合計 】0,42【 82,2】5
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 1【,9】2 1【,88】
の の 無形固定資産 の の
の の の の ん 410 381
の の の その他 49】 481
の の の 無形固定資産合計 90】 8【2
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 2,830 2,889
の の の その他 5,1【】 5,32【
の の の 貸倒引当金 △1,【95 △1,【8【
の の の 投資その他の資産合計 【,301 【,528
の の 固定資産合計 24,181 24,2】8
の 資産合計 94,【08 10【,554
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第2四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 】,545 9,980
の の 短期借入金 14,5【2 23,592
の の コマーシャル ペーパー 10,000 10,000
の の 未払法人税等 【48 】31
の の 引当金 840 8】4
の の その他 】,238 】,554
の の 流動 債合計 40,835 52,】34
の 固定 債 の の
の の 新株予約権付社債 3,000 3,000
の の 長期借入金 22,1】】 22,12】
の の 引当金 50 【8
の の 退職給付に係る 債 4,【54 4,521
の の 資産除去債務 53 53
の の その他 】】1 44】
の の 固定 債合計 30,】0】 30,218
の 債合計 】1,542 82,953
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 5,【【4 5,【【4
の の 資本剰余金 】50 】50
の の 利益剰余金 1】,】39 18,401
の の 自己株式 △】48 △】48
の の 株主資本合計 23,405 24,0【【
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 12】 82
の の 繰延ヘッジ損益 △9【 29
の の 為替換算調整勘定 282 115
の の 退職給付に係る調整累計額 △1,140 △1,043 の の その他の包括利益累計額合計 △82】 △815
の 非支配株主持分 48】 349
の 純資産合計 23,0【5 23,【00
債純資産合計 94,【08 10【,554
(2) 四半期連結損益及び包括利益計算書 第2四半期連結累計期間
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
売上高 108,499 109,5】0
売上原価 98,23】 98,5】3
売上総利益 10,2【2 10,99】
販売費及び一般管理費 ※ の9,13【 ※ の9,825
営業利益 1,12【 1,1】1
営業外収益 の の
の 取利息 19 12
の 取配当金 49 49
の 持分法による投資利益 58 8】
の 補助金収入 43 【3
の 貸倒引当金戻入額 2】1 ―
の その他 148 10】
の 営業外収益合計 591 320
営業外費用 の の
の 支払利息 20】 20【
の 為替差損 85 242
の 貸倒引当金繰入額 ― △0
の その他 1】 38
の 営業外費用合計 310 48【
経常利益 1,40】 1,004
特別利益 の の
の 固定資産処分益 1 【08
の 特別利益合計 1 【08
特別損失 の の
の 固定資産処分損 4 1【
の 特別損失合計 4 1【
税金等調整前四半期純利益 1,404 1,59】
法人税、住民税及び事業税 5】4 【30
法人税等調整額 24 △132
法人税等合計 598 498
四半期純利益 80【 1,099
内訳) の の
親会社株主に帰属する四半期純利益 911 1,18【
非支配株主に帰属する四半期純損失 △) △104 △8】
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 △】0 △45
の 繰延ヘッジ損益 △】】 12【
の 為替換算調整勘定 2【3 △212
の 退職給付に係る調整額 58 9】
の その他の包括利益合計 1】4 △34
四半期包括利益 980 1,0【5
内訳) の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 1,018 1,198
の 非支配株主に係る四半期包括利益 △3】 △133
(3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
営業活動によるキャッシュ フロー の の
の 税金等調整前四半期純利益 1,404 1,59】
の 減価償却費 【94 902
の 貸倒引当金の増減額 △は減少) △2】2 △0
の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少) △】3 10
の その他の引当金の増減額 △は減少) 14 52
の 取利息及び 取配当金 △【8 △【1
の 支払利息 20】 20【
の 売上債権の増減額 △は増加) △4,】03 △5,930
の その他債権の増減額 △は増加) △183 【4
の たな卸資産の増減額 △は増加) △9,240 △】,】85 の 仕入債務の増減額 △は減少) 3,290 2,848
の その他 805 【35
の 小計 △8,124 △】,459
の 利息及び配当金の 取額 】【 【0
の 利息の支払額 △210 △208
の 法人税等の支払額 △】25 △5【2
の 営業活動によるキャッシュ フロー △8,983 △8,1】1
投資活動によるキャッシュ フロー の の
の 固定資産の取得による支出 △1,】9【 △1,590
の 固定資産の売却による収入 3 1,218
の 投資 価証券の取得による支出 △【 △35
の 貸付けによる支出 △3 △】0
の 貸付金の回収による収入 25 433
の その他 1 1
の 投資活動によるキャッシュ フロー △1,】】【 △43
財務活動によるキャッシュ フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少) 5,028 9,315
の 長期借入 による収入 【,522 】01
の 長期借入金の返済による支出 △3【4 △800
の 配当金の支払額 △525 △525
の その他 △108 △44】
の 財務活動によるキャッシュ フロー 10,552 8,244
現金及び現金同等物に係る換算差額 △24 △115
現金及び現金同等物の増減額 △は減少) △232 △8【
現金及び現金同等物の期首残高 4,0】0 4,030
現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ の3,838 ※ の3,944
注記事項
(会計方針の変更)
従来、一部の国内連結子会社の建物付属設備及び構築物につい 、定率法を採用し おりまし たが、法人税法の改正に伴い、 成28 度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上 の取扱い 実務対応報告第32号 成28 月1】日)を第 四半期連結会計期間に適用し、 成28 4月 日以後に取得する建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法 定額法 に変更し おります。
なお、当第2四半期連結累計期間におい 、四半期連結財務諸表への影響は軽微 あります。 の
(追加情報)
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 月28日)を第 四半期連結会計期間 適用し おります。
の
(四半期連結貸借対照表関係)
※ たな卸資産の内訳は、次のとおり あります。
(四半期連結損益及び包括利益計算書関係)
※ の 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲載さ いる科目の金額と の関係は、次のとおり あります。
の
前連結会計 度 ( 成28 月31日)
当第2四半期連結会計期間 ( 成28 9月30日) 商品及び製品 30,】【2百万円 38,228百万円
仕掛品 2,143 2,348
原材料及び貯蔵品 4,1【3 3,988
の
の
前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日) 発 費及び配達費 1,88【百万円 2,02【百万円
賞与引当金繰入額 【08 【4【
退職給付費用 20】 33】
貸倒引当金繰入額 △0
の
の
前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日) 現金及び預金勘定 3,90【百万円 4,012百万円 預入期間が ヶ月を超える
定期預金
△【8 △【8
現金及び現金同等物 3,838百万円 3,944百万円
(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日) .配当金支払額
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結 会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日) .配当金支払額
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結 会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2】 月24日
定時株主総会
普通株式 525 成2】 月31日 成2】 月25日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成28 月24日
定時株主総会
普通株式 525 成28 月31日 成28 月2】日 利益剰余金
(セグメント情報等) セグメント情報
の 前第2四半期連結累計期間(自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日) .報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)の .セグメント利益又は損失の調整額380百万円には、各報告セグメントに配分し いない全社費用439百万円 が含ま おります。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用 あります。 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
Ⅱの 当第2四半期連結累計期間(自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日) .報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)の .セグメント利益の調整額492百万円には、各報告セグメントに配分し いない全社費用51】百万円が含ま おります。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用 あります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
.報告セグメントの変更等に関する事項
第 四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来 水産 商事 に属し おりましたKとokつとo Thailanこ)Co.,1下こ.を 冷凍食品 の区分に変更し おり ます。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につい は、当第2四半期連結累計期間の 報告セグメントの区分に基 き作成したものを開示し おります。
の の の の の の の の (単位 百万円) の
水産商事 冷凍食品 常温食品
物流 サービス
鰹 鮪 その他 合計
調整額 (注 )
四半期連結 損益及び 包括利益計 算書計上額 (注2) の
売上高 の の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 50,94】 33,【1【 9,20】 1,54【 12,9【1 219 108,499 ― 108,499 の セグメント間の内部
売上高又は振替高
12,409 1,849 93 580 1,023 】00 1【,【5【 △1【,【5【 ―
計 【3,35】 35,4【【 9,301 2,12】 13,984 920 125,15【 △1【,【5【 108,499 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損
失(△)
8】8 △50 20】 148 234 8】 1,50】 △380 1,12【
の
の の の の の の の の (単位 百万円) の
水産商事 冷凍食品 常温食品
物流 サービス
鰹 鮪 その他 合計
調整額 (注 )
四半期連結 損益及び 包括利益計 算書計上額 (注2) の
売上高 の の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 53,3】】 32,3【4 9,21【 1,113 13,31】 182 109,5】0 ― 109,5】0 の セグメント間の内部
売上高又は振替高
12,211 1,【【9 193 】85 898 【【【 1【,425 △1【,425 ―
計 【5,589 34,033 9,409 1,899 14,215 849 125,99【 △1【,425 109,5】0
セグメント利益 1,183 1【5 195 1【 100 1 1,【【3 △492 1,1】1
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金 額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
の
注) 成28 10月1日付 普通株式につき10株を1株とする株式併合を行ったた 、前連結会計 度の期首に当該 株式併合が行わ たと仮定し 、 1株当たり四半期純利益金額 及び 潜在株式調整後1株当たり四半期純 利益金額 を算定し おります。
の
(重要な後発事象) (株式併合等)
当社は、 成28 月9日開催の取締役会におい 、単元株式数の変更 1,000株 100株 に変更)及び定款の一部変更につい 決議するとともに、同 月24日開催の第93回定時株主 総会におい 、株式併合 10株を 株に併合)に関する議案を付議し、承認可決さ ました。 当該決議に基 き、 成28 10月 日付 、 成28 9月30日の最終の株主名簿に記載さ た 株主の所 株式数を基準に、普通株式につい 10株を 株の割合 株式併合を実施いたしまし た。
こ により、株式併合後の発行済株式総数は98,354,554株減少し、10,928,283株となっ お ります。また、 株当たり情報に及ぼす影響につい は、当該箇所に記載し おります。
項目
前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日) (1) 株当たり四半期純利益金額 8【円 】4 銭 112円 99 銭
のののの (算定上の基礎) の の
の親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 911 1,18【
ののののの 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
の 普通株式に係る親会社株主に帰属する ののののの 四半期純利益金額(百万円)
911 1,18【
ののののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 10,503 10,503
(2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 】9円 9】 銭 104円 1【銭
のののの (算定上の基礎) の の
の親会社株主に帰属する の四半期純利益調整額(百万円)
― ―
ののののの 普通株式増加数(千株) 890 890
希薄化効果を しないた 、潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益金額の算定に含 な った潜在株式 、前 連結会計 度末 重要な変動があったものの概要
― ―
2
その他
第二部
提出会社の保証会社等の情報
独立監査人の四半期レビュー報告書
成28 11月 4日 株式会社極洋
取締役会 の御中
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 い る株式会社極洋の 成28 4月 日 成29 月31日ま の連結会計 度の第2四半期連結会計期 間( 成28 7月 日 成28 9月30日ま )及び第2四半期連結累計期間( 成28 4月 日
成28 9月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損 益及び包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行っ た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠 し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚 偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部統制を整 備及び運用することが含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結 財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認
る四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と認 る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比 べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般 に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社極洋及び連結子会社の 成28 9月30日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第2四半期連結累計期間の経営成績及びキ ャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認
な った。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はな い。
以 の上 井上監査法人
の
指定社員 業務執行社員
の公認会計士ののの 林 の 映の 男ののの 印
の
指定社員 業務執行社員
の公認会計士ののの 吉 松 博 幸ののの 印
の
の
(注) .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社)が別途保管し おります。
2.XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月14日
会社名 株式会社 極洋
英訳名 KY4KUY4 C4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 今 井 賢 司
最高財務責任者の役職氏名 の―
本店の所在の場所 東京都港区赤坂三丁目 番 号
縦覧に供する場所 株式会社 東京証券取引所
の
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長今井賢司は、当社の第94期第2四半期 自の 成28 7月 日の 至の 成28 9月30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認 いたしました。
2 特記事項